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 サイバー お豆の キノコの 宮廷の 和風家具 黄金の その他上級家具・レア


サイバー
名前 買値 売値 情報 その他
サイバーテーブル - 450 天才科学者、メルエルエド・モリリンの手になるテーブルの傑作。モリリンは、29世紀後半に活躍した、サイバー派と呼ばれるデザイナーたちの理論的指導者。しかし本人が家具デザインをしたのは最晩年のことで、しかもほとんど作品を発表しませんでした。このテーブルは、生前に製品化された数少ない作品のひとつ。テーブルでありながら、あの難解で鳴る、オイニーストッキング方程式を解くほどの演算能力を持っています。その能力を活かし、テーブルに置かれた、料理の味を厳しく批評してくれるほか、ディスプレイ横のスリットにコインを投入すれば、自作の川柳まで披露してくれるのです。これほどのテーブルですが、ほとんど売れず、モリリンの死期を早める結果となりました。幻のテーブルとまで言われる伝説の逸品、合成に成功したなら大事に使ってください。
サイバーチェア - 400 30世紀の天才科学者、メルエルエド・モリリンの手になる、椅子の傑作です。座った者の全データを完璧に解析したのち、新カオス理論に基づき、使用者の姿勢変更を予測してスプリングを調節する驚異の椅子。マッサージ機能や姿勢矯正機能をも備え、そのうえ使用者の健康アドバイスも行い、さらに今月のラッキーカラーや、以前に座った人の恥ずかしい秘密まで教えてくれます。これほど凄い家具ですが、なぜか座るのをイヤがる人も多いようです。
サイバーソファー - 500 30世紀の天才科学者、メルエルエド・モリリン氏の遺した設計図に基づき、弟子たちが創りあげた1人用ソファーです。こと座りごこちについては、このイスを超える物は宇宙にない、とまで言われています。なお、背もたれの両側にある突起物は、「撫でると幸せになる突起物」と呼ばれていて、分解することは不可能のようです。中に何が入ってるのかは、製作者の3人の弟子たちしか知りません。3人は、このソファーの完成後、いっせいに出家してそれきり行方が知れません。
サイバーベッド - 800 サイバー派の首領メルエルエド・モリリンの愛弟子、オッドマン・ミヤモトの作品。モリリンの数多くの弟子の中でも、抜群の素養とひらめきを持つ天才でした。若くして病死した時、モリリンは、「宇宙は我を滅ぼせり」と叫んで号泣したといいます。このベッドは、ミヤモトの残した3つの作品の中でも、もっとも人気が高い名作。寝心地の良さでも抜きんでていますが、特筆すべきは整体マッサージ機能です。1ヶ月温泉に入るより、このベッドで一晩寝たほうがいい、とまでいわれます。「宇宙三大ベッド」のひとつに数えられるスーパーなベッドだけあって、入手することはたいへん困難です。宝石にも等しい超高級家具、大事に使って欲しいものです。
サイバーテレビ - 600 -
サイバーステレオ - 700 サイバー派の首領メルエルエド・モリリンの愛弟子、オッドマン・ミヤモトの作品。モリリンの数多くの弟子の中でも、抜群の素養とひらめきを持つ天才でした。若くして病死した時、モリリンは、「宇宙は我を滅ぼせり」と叫んで号泣したといいます。ミヤモトの残した作品は、わずか3つしか残っていませんが、そのどれもが傑作です。この作品も、ステレオという珍しいジャンルの題材ながら、サイバーな雰囲気と上品さを兼ね備え、かつ、ステレオ装置としても素晴らしい高品質を実現しています。つくづく夭折が惜しまれる名匠でした。
サイバーストーブ - 400 サイバー派を導いた偉大な理論家、メルエルエド・モリリンは、3000年の2月、海王星のアパルトマンで息を引き取りました。これ以降、リーダーを失ったサイバー派は独創性を失い、モリリンの仕事をなぞるだけの職人集団になってゆきます。しかし、後期サイバー派が何も残さなかったわけではありません。彼らは、これまで家具として扱われてこなかったアイテムを、サイバー派家具として生まれ変わらせることに成功したのです。その成果のひとつが、このサイバーストーブ。ストーブという、古代地球でしか使われていなかった旧式暖房具を、現代に蘇らせた見事な仕事。じんわり装置を組み込み、理想的な暖房効果を得られる工夫を凝らしているのです。実用的でかつ非常に珍しいこの家具、もし合成できたならばたいへんに幸運です。ぜひ手放さずに愛用してほしいものです。
サイバーラック - 400 29世紀、家具の世界に嵐を巻き起こしたサイバー派。天才科学者、メルエルエド・モリリンの指導のもと、家具デザインに「センス・オブ・ワンダー」を持ち込んだ若者たち。このラックは、サイバー派の原点ともいえる、彼らの最初の作品。見てわかるように、デザインコンセプトは、22世紀頃に使われていたパソコンラックにきわめて近いものです。じつはサイバー派運動は、ライバルであった、ネオクラシック派と同様の、復古運動なのです。洗練され、コンフォータブルになりすぎた近代家具を否定し、宇宙進出時代のゴツゴツした「メカ」に還ろう、というのが、彼らの主張でした。サイバーラックは、その主張を体現した作品といえるでしょう。なお、内蔵されているのは8兆シナプスウネウネコンピュータ。当時の最先端マシンで、1分後の天気を完璧に予測します。
サイバー洗濯機 - 500 後期サイバー派が残した、たいへんに珍しいアイテム。そもそも家具デザイナーが洗濯機を作ったのは、後にも先にもこれだけです。ただ、性能的には特に突出したもののない洗濯機で、デザインも、洗濯機がそもそも電気用品であることから、特筆するほどサイバーというわけではありません。メルエルエド・モリリンの死後行き詰まってしまった、サイバー派運動が生んだ、あだ花といえるでしょう。発表後は嘲笑を浴び、すぐさま忘れられてしまいましたが、それだけに最近は、大きな希少価値を持つようになっています。珍しいモノ好きにはたまらない一品でしょう。
サイバー暖炉 - 500 2888年、サイバー派の新作展示会で発表されたこの暖炉こそ、宇宙家具界を二分する大抗争のきっかけとなった家具です。ちょうどほぼ同時にネオクラシック派の新作、「大理石の暖炉」が発表され、どちらが優れているかで論争が始まりました。最初は雑誌上での批判合戦でしたが、やがてエスカレート。各地で「おまえのかーさん×××」などと悪口の応酬が繰り広げられ、ついに2892年、外宇宙のモストボ星で決戦が行われたのです。試合形式は、サンタクロースがどちらの暖炉の煙突に入るかを競う「時間無制限サンタクロース召喚マッチ」。両派あわせて8万人が、ありとあらゆる手段で、サンタクロースを呼び続けたこの合戦は、「暖炉の戦い」として教科書にも載っています。1ヶ月に及ぶ激戦の結果は、スコアレスドローでした。
サイバー置物 - 400 天才科学者、メルエルエド・モリリンの手になるナゾの家具。はっきりした用途がわからないので、置物に分類されています。いちおう正面の丸扉の中では、おしぼりを冷やすことができ、両手部分で固いビンのふたを開けることも可能です。が、そのくらいにしか役に立たないわりに合成が難しいので、めったに見かけることはありませんでした。ところが最近、モリリンが、人工生命規制法で厳しく禁止されている、あの「アンドロイド」を作ろうとしていたのではないか、との噂が広がりはじめたのです。この家具がその試作品ではないかと囁かれており、アンダーグラウンドでカルトな人気を集めているようです。
サイバーデスク - 1000 サイバー派の領袖、メルエルエド・モリリンが制作し、死ぬまで改良を加え、自ら愛用していた机。モリリンの最高傑作との呼び声も高い作品です。モリリン自身は「独裁者の機械」と名付けましたが、一般には「大デスク」という名で呼ばれています。その機能についてはいまだにナゾが多く、使い方によってはたいへん危険なデスクのようです。31世紀のオクライリ星大洪水にも、この机が関係している、と言われています。しかし、サイバーデスクが、現代宇宙家具史にさんぜんと輝く、金字塔であることは間違いありません。リスクを背負っても、家に置くべき机だといえるでしょう。
サイバーコンソール - 1200 サイバー派の首領メルエルエド・モリリンの愛弟子、オッドマン・ミヤモトの作品。モリリンの数多くの弟子の中でも、抜群の素養とひらめきを持つ天才でしたが、若くして病死しています。ミヤモトの残したわずか3つの作品のひとつにして、サイバー派最大の問題作が、このサイバーコンソール。彼は、わずか8年間の活動期間のほとんどをこの作品の制作に費やし、完成直前に急逝してしまいました。電気も来てないのに、ブンブンと稼働しメーターを上下させつづける、この制御台は、いったい何を制御するものなのか‥‥。答えは天国にいる天才だけが知っており、幾多の研究者の努力にも関わらず、地上の者にはいまだ不明のままなのです。宇宙家具史上、もっともミステリアスな家具。ぜひ家に置いて、そのナゾを解き明かしてください。



お豆の
名前 買値 売値 情報 その他
お豆のテーブル - 450 27世紀に始まるファンシー派家具の全盛時代は、29世紀に入ってようやく終わり、家具デザイン界は戦国時代へと突入します。乱立する流派のなかでも異彩を放ったのが、食欲派です。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らのアバンギャルドな運動は、結局2週間で挫折しました。「女子高生に<ていうかー、家具なんて食べたくないんだけどー>」、って言われて、思わず<そうだよねー>って答えちゃったよ、ハハ!」、と、食欲派のひとりは回想しています。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに、新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出しました。このテーブルはイスとセットになっており、お豆シリーズの中でももっとも普及しています。
お豆のイス - 420 27世紀に始まるファンシー派家具の全盛時代は、29世紀に入ってようやく終わります。復古主義を唱えるネオクラシック派、ハードな家具作りを目指すサイバー派などが乱立し、家具デザイン界は戦国時代へと突入してゆきました。そういった革新派の中でも異彩を放ったのが、食欲派です。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らのアバンギャルドな運動は、結局2週間で挫折に終わりました。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに、新食欲派を結成。このイスをはじめとするお豆シリーズを世に送り出したのです。食欲派が残したほとんど唯一の価値ある家具として、好事家たちから高い評価を得ています。
お豆の2段キャビネット - 420 29世紀、短くも華々しい活躍を見せた、アバンギャルドな家具デザイン集団、「食欲派」。「食べられる家具」をテーマとする彼らは、最初にして唯一の展覧会で、家具を次々に食べるパフォーマンスを披露したといいます。「でも、展示するはずの家具を、1日で食べちゃったからねー。次の日から困ったよ。ハハハ!」と食欲派のひとりは回想しています。そんなこんなで、結局実を結ばなかった食欲派運動ですが、のちに食欲派の一部が「おいしそうな家具」をテーマに新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出しました。食欲派運動が残したほとんど唯一の価値ある作品であり、食べることはできませんが、熱狂的なファンを持つシリーズです。
お豆の3段キャビネット - 450 29世紀後半は、家具デザインの戦国時代でした。無数の革新派の乱立、ネオクラシック派とサイバー派の台頭、二大派閥の激烈な冷戦‥‥。まさに激動の時代。その陰で、忘れられたアバンギャルド運動を復活させようという、小さなムーブメントが起きていました。それが、新食欲派です。わずか2週間で消えた、幻の革新集団、食欲派。「食べられる家具を作る」というコンセプトを引き継ぎつつ、新食欲派は「おいしそうな家具を作る」という地点まで後退し、堅実な家具デザインを目指したのです。その努力の結実といえるのが、このお豆シリーズ。新食欲派は押し寄せる時代の流れに抗しきれず、歴史の大波の中にはかなく消えましたが、このシリーズだけは、現代にしっかり生き残っています。
お豆の本棚 - 500 27世紀に始まるファンシー派家具の全盛時代は、29世紀に入ってようやく終わり、家具デザイン界は戦国時代へと突入します。乱立する流派のなかでも異彩を放ったのが、食欲派です。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らのアバンギャルドな運動は、結局2週間で挫折に終わりました。「今思えば、賞味期限を過ぎると腐ってしまう家具というのは‥‥。認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものは」と、食欲派のひとりは反省しています。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出します。この本棚は、最初に作られたお豆シリーズの家具。これが好評だったことで、数多くのお豆の家具が作られることになりました。
お豆のサイドボード - 500 27世紀に始まるファンシー派家具の全盛時代は、29世紀に入ってようやく終わり、家具デザイン界は戦国時代へと突入します。乱立する流派のなかでも異彩を放ったのが、食欲派。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らのアバンギャルドな運動は、結局2週間で挫折に終わったのでした。「サンマを使った家具は、失敗だったよ‥‥。魚くさくってね。なぜ作る前に気づかなかったんだろう?不思議だねえ、ハハハ」と、食欲派のひとりは他人事のように語っています。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出しました。これがロングセラーとなり、新食欲派の活動停止後も、他社によって続・お豆シリーズが作られています。このサイドボードも、前世紀に作られた続シリーズもの。
お豆のベッド - 450 29世紀、アバンギャルド家具運動として異彩を放った食欲派。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らの運動は、結局2週間で挫折に終わりました。現在も残っている作品は「干しカンピョウのテーブル」ただひとつ。それも、冷蔵倉庫の中から出すことができず、一般公開は不可能です。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出しました。これがロングセラーとなり、新食欲派の活動停止後も、他社によって続・お豆シリーズが作られています。このベッドも、今世紀に入って作られた続シリーズもの。今のところ、お豆シリーズの最新作です。
お豆のテレビ - 600 29世紀、アバンギャルド家具運動として異彩を放った食欲派。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らの運動は、結局2週間で挫折に終わりました。彼らの最後の作品「牛ミンチの本棚」も、完成の翌日にはハンバーグとなり、関係者の胃袋のなかに永遠に消えたのでした。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出しました。これがロングセラーとなり、新食欲派の活動停止後も、他社によって続・お豆シリーズが作られています。このテレビも、前世紀に作られた続シリーズもの。続編ものながら、全シリーズ通しての最高作と言われています。
お豆の時計 - 600 29世紀、アバンギャルド家具運動として異彩を放った食欲派。ファンシー派の流れを汲みつつ、「食べられる家具」を作ろうとした、彼らの運動は、結局2週間で挫折に終わりました。彼らの最高傑作と言われた「大福餅ベッド」も、わずか半日でアリに占拠され、永遠に失われてしまったのでした。その後、食欲派の一部が、「おいしそうな家具」をテーマに新食欲派を結成、お豆シリーズを世に送り出しました。これがロングセラーとなり、新食欲派の活動停止後も、他社によって続・お豆シリーズが作られています。この時計も、前世紀に作られた続シリーズもの。続編ながらその質は高く、むしろ正調お豆シリーズよりも人気があります。



キノコの
名前 買値 売値 情報 その他
キノコのイス - 400 今から150年ほど前、人里離れた外宇宙で、隠遁生活を送る一人の老人がいました。木石道人と号するその老爺は、仙術、修験道などを極めた、最後の賢者とも呼ぶべき人物だったといいます。老人の死後、庵に残されていたのが、キノコをかたどった手作りの家具。このイスを含む、キノコシリーズだったのです。シンプルな作りながら、驚くほど使い勝手がよく、また、使っていると気力が充実してくるという、不思議な家具。こうやってレプリカが作られ、高級家具として人気を博しています。このイスもただのイスに見えながら、絶妙のクッションが人を魅了する、どこかマジカルなイスです。
キノコチェスト - 400 今から150年ほど前、人里離れた外宇宙で、隠遁生活を送る、一人の老人がいました。木石道人と号するその老爺は、仙術、修験道などを極めた、最後の賢者とも呼ぶべき人物だったといいます。このキノコチェストは、彼の死後、庵に残されていた手作り家具のレプリカ。発見された時は、中に駄菓子のおまけが、たくさん詰まっていたといいます。シンプルな作りながら驚くほど使い勝手がよく、また、ベーゴマを長い間入れておくと、よく回るようになるという、不思議な性質があります。
キノコタンス - 450 今から150年ほど前、人里離れた外宇宙で、隠遁生活を送る、一人の老人がいました。木石道人と号するその老爺は、仙術、修験道などを極めた、最後の賢者とも呼ぶべき人物だったといいます。このキノコタンスは、彼の死後、庵に残されていた手作り家具のレプリカ。発見された時は、中に、女物のパンティーがたくさん詰まっていたそうです。シンプルな作りながら驚くほど使い勝手がよく、また、ガーターベルトを入れておくと、ゴムが長持ちするという性質があります。
キノコ親子チェスト - 500 今から150年ほど前、人里離れた外宇宙で、隠遁生活を送る、一人の老人がいました。木石道人と号するその老爺は、仙術、修験道などを極めた、最後の賢者とも呼ぶべき人物だったといいます。このキノコ親子チェストは、彼の死後、庵に残されていた手作り家具のレプリカ。発見された時は、中に、作りかけのプラモデルがたくさん詰まっていたといいます。キノコシリーズの中でも、いちばん人気のある家具で、ジグソーパズルを入れておくと、勝手に組み上がるという、不思議な性質を持っています。



宮廷の
名前 買値 売値 情報 その他
宮廷のテーブル - 300 -
宮廷のイス - 300 -



和風家具
名前 買値 売値 情報 その他
いにしえ箪笥 - 350 -
いにしえテレビ - 300 -
書見机 - 300 -
踏み台 - 80 -
障子スクリーン - 180 -
石灯籠 - 150 -
ししおどし - 240 -
床の間 - 500 -
ふとん - 200 -
花咲き火鉢 - 120 -
ほのぼのコタツ - 200 -
和風灯 - 150 -
松のついたて - 240 -



黄金の
名前 買値 売値 情報 その他
黄金のテーブル - 3000 -
黄金のイス - 3000 -
黄金のタンス - 3000 -
黄金の本棚 - 3000 -
黄金食器棚 - -
黄金のベッド - -
黄金の時計 - -
黄金のテレビ - -
-
金びょうぶ - 800 -



その他上級家具・レア
名前 買値 売値 情報 その他
パイプオルガン - 600 合成マシンで楽器を作ることは非常に難しいとされています。探検家、慈善家にして名演奏家であるシュバルツ博士も、20年にわたってパイプオルガン合成法を研究し続けてきましたが、やはり完成の目処は立っていませんでした。ある日、気分転換に散歩に出た博士は、野原で不思議な笛の音を聞きます。「笛吹き草」という野草の花が、風を受けて鳴っていたのでした。この「笛吹き草」の発見により、博士の研究は一気に進展し、3066年、ついにパイプオルガン合成に成功。シュバルツ博士はこの業績によって、翌年、ヌーベー合成学賞を受賞しました。宇宙で唯一の、合成によって作られた楽器、パイプオルガン。音楽を愛する人の家に、ぜひほしい一台といえるでしょう。
バブー噴水 - 700 -
ドラゴン噴水 - 1000 -
流し台 - 500 -
事務机 - 500 -
台つきレジ - 350 -
署名台 - 200 -
水中花の石 - 150      -
地底の石(1) - 150 -
地底の石(2) - 150 -
ムラサキ貝石柱 - 150 -
巻き貝石柱 - 150 -
人口峡谷 - 2000 -(「人工」の誤りのような気がすっごくしますが、03.12.03現在アイテム名は「人口」になってます)
リゾートプール - 2000 -
クレセントベッド - 1400 オッドマン・ミヤモト作のサイバーベッド、スヤスヤ・マイバーン・ジュニアのねこベッドと並ぶ、「宇宙三大ベッド」のひとつ。作者はオイスター・シャブリリ。28世紀、名門銀河貴族の子として生まれた早熟の天才です。あらゆる分野の仕事をつまみ食いし、その全てで優れた仕事を残した道楽息子は、21歳でこの世を去りました。原因はシャンパンの一気飲みによる急性アルコール中毒でした。このベッドは、シャブリリが家具デザインの分野で残した唯一の作品。特別な機能は何ひとつありませんが、その形の優雅さと、寝心地は、空前絶後の素晴らしさです。入手の難易度においても最高を誇る、王侯のためのベッド。あなたのステータスシンボルとなる名品です。
ナイトの鎧 - 900 海王星には、古くから語り継がれてきた「大騎士像」の伝説があります。大騎士像はいまも海王星に実在する、高さ19mの大モニュメント。制作年代や制作者は謎に包まれています。この大騎士像が、コスモ代官にいじめられるけなげな娘の願いに応え、大暴れして悪を討つ、というのが、大騎士伝説のパターン。この説話は民衆の間で広く知られており、何度か映画化されています。なかでも「大騎士、怒る」は、海王星特撮映画の金字塔とも呼ばれる名作です。この金属像は、かの大騎士を模して作られたもの。邪悪を打ち払う力があると信じられています。その厳めしいデザインから、城や武将の屋敷の雰囲気作りにも用いられている高価な像です。
小さな秤 - 500 -
天空儀 - 600 24世紀の怪獣天文学者、ケプラドンは、宇宙天文学に大きな足跡を残しました。怪獣の身に生まれながら、宇宙の構造を探求しつづけた彼は、当時としてはきわめて精密な宇宙地図を作ることに成功したのです。その成果を形にしたのが、この天空儀です。実物は彼の体のサイズに合わせ、幅21メートルの巨大なものでした。残念ながら、ケプラドンは、M81星雲から来た宇宙人の手にかかって壮絶な最後を遂げ、貴重な天空儀も破壊されてしまいました。その後、後継者たちの努力によってデータが集められ、復元に成功、こうして縮小レプリカも作られています。悲劇の怪獣が残したこの天空儀こそ、天空の不思議を探求するものにとって、必須のアイテムといえるでしょう。
望遠鏡 - 800 古代地球の大天文学者、ガリレオ・ガリレイが作ったという望遠鏡は、いつしか幾多の伝説をまとうマジックアイテムとして、扱われるようになりました。曰く、1光年離れた星の小石まで見える、曰く、覗くと尻子玉を抜かれる、曰く、持っていると宝くじに当たりやすくなる、などなど‥‥。当然ながら、幾多の偽物が出回り、いまや本当のガリレオ製望遠鏡はどれなのか、誰にもわからない有様です。ここにあるのは、「いま、もっとも本物に近い」、ガリレオ望遠鏡のレプリカです。



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